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SUHR Riot

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モダンハイゲインの意味を教えてくれたディストーション。これも売却済み。

ギタリストとして初めて参加したバンドで使うために購入。というのも最初に音合わせ入ったリハスタのMarshall JCM2000アンプのサウンドがグズグズで、今後は JC-120をメインアンプとして使おうと決め、それ用として購入した。
モダンハイゲイン。つまり、激しく歪ませても和音が破綻せず、ハイからローまでたっぷりワイドレンジに鳴ってくれる。ボリュームの追従なかなかで、手元ボリュームのコントロールでクランチからハイゲインまで対応。それが優等生すぎて扱いきれず、高域が耳に感じた。

いま思い返すと、完全に自分の技量不足だった。この子は良い子。全く悪くなかった。

http://www.okada-web.com/newlist/maker/suhr/product/effector/riot_distortion.html

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プロフィール

KeigoWorks

Author:KeigoWorks
自作エフェクターとかDIYとかのブログです。
ハードコアパンクバンドでギターを弾いているので、基本的にハイゲインな歪みものが好物です。アンビエント/ノイズも好きなのですが、空間系は市販品のデジタルものが最高です。
最近はロードバイクも楽しんでます。

「なにかを作ること、直すことができる」。これがもっと多くの人にとって当たり前であれば
地球を枯渇させるほどの大量消費、物欲を満たすためだけの労働、富の独占 など世界の多くの問題に光が射すはずだと信じています。

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